連続再生時間数が長い完全ワイヤレスイヤホンのランキング※イヤホン単体のバッテリー持ち

こちらはイヤホン単体の連続再生時間数が長い完全ワイヤレスイヤホンのランキングです。

最新の情報をお伝えしていますのでご覧ください。

※更新日は2021/11/03です。ランキングはできるだけ新しく更新していきたいです💦

【最新】連続再生時間数が長い完全ワイヤレスイヤホンのランキング

第1位 オーディオテクニカ ATH-CKS50TW

堂々の第一位はオーディオテクニカ ATH-CKS50TWです。

11/5に新発売されますが連続再生時間は驚異の20時間!

充電無しで1日持つということですが寝ない人は持たないけどねって思いました。

ノイキャン使用時は15時間再生だよ

基本仕様
発売日 2021年11月5日
ノイズキャンセリング
外音取り込み
連続再生時間(イヤホン単体) 20時間(NC時は15時間)
最大再生時間(+ケース) 50時間
イヤホン本体 満充電時間 3時間
充電USBポート USB Type-C
防水規格 IPX4
Bluetooth version Ver.5.2
Bluetooth対応プロファイル A2DP, AVRCP, HFP
Bluetooth対応コーデック aptX Adaptive,aptX、AAC、SBC
マルチポイント 2台
製造・販売元 オーディオテクニカ 日本

第2位 AVIOT TE-D01t

続いてはAVIOTのTE-D01tです。

連続再生時間数は18時間とこちらも驚異的な長さです。

発売された時点では”世界最長レベル”(全世界のメーカーで最も長い)という触れ込みでしたのでオーテクが今は世界最長です。

それでもAVIOTは頑張っていると思います。私も使ってます。

基本仕様
発売日 2021年6月30日
ノイズキャンセリング
外音取り込み
連続再生時間(イヤホン単体) 18時間(NC時は2~3割減)
最大再生時間(+ケース) 60時間
イヤホン本体 満充電時間 1~2時間
充電USBポート USB Type-C(ワイヤレス充電対応)
防水規格 IPX4
Bluetooth version Ver.5.2
Bluetooth対応コーデック SBC、AAC
Bluetooth対応プロファイル A2DP,HFP,HSP,AVRCP
マルチペアリング 8
製造・販売元 プレシードジャパン株式会社(日本)

第3位 JVC HA-XC91T


第3位はJVC HA-XC91Tです。

連続再生時間数は17時間とこちらもロング。ただしノイキャン使用時は11時間です。

日本メーカーはバッテリーが長いですね。

基本仕様
発売日 2021年7月1日
ノイズキャンセリング
外音取り込み
連続再生時間(イヤホン単体) 17時間(NC時は11時間)
最大再生時間(+ケース) 45時間
イヤホン本体 満充電時間 3時間
充電USBポート USB Type-C
防水規格 IP55相当
Bluetooth version Ver.5.2
Bluetooth対応コーデック aptX Adaptive,aptX、AAC、SBC
Bluetooth対応プロファイル A2DP、AVRCP、HFP
マルチペアリング
製造・販売元 JVCケンウッド 日本

第4位 JVC HA-XC90T

第4位もJVCのHA-XC90Tです。

連続再生時間数は15時間です。

3位のHA-XC91Tとの違いは価格が安い、ノイキャン無しモデルということです。

基本仕様
発売日 2020年8月19日
ノイズキャンセリング 無し
外音取り込み 無し
連続再生時間(イヤホン単体) 15時間
最大再生時間(+ケース) 45時間
イヤホン本体 満充電時間 2.5時間
充電USBポート USB Type-C
防水規格 IP55相当
Bluetooth version Ver.5.0
Bluetooth対応コーデック aptX、AAC、SBC
Bluetooth対応プロファイル A2DP、AVRCP、HFP
マルチペアリング
製造・販売元 JVCケンウッド 日本

第4位 audio-technica ATH-CKS5TW

同率で4位はaudio-technica ATH-CKS5TWです。

連続再生時間数は15時間です。

一位の同メーカーのATH-CKS50TWと比較して古いモデルで時間数も短いですが価格がAmazonだとATH-CKS50TWと比較すると半値なのでリーズナブルなところがメリットです。

基本仕様
発売日 2019年7月12日
ノイズキャンセリング 無し
外音取り込み 無し
連続再生時間(イヤホン単体) 15時間
最大再生時間(+ケース) 45時間
イヤホン本体 満充電時間 2時間
充電USBポート USB Type-C
防水規格 IPX2
Bluetooth version Ver.5.0
Bluetooth対応プロファイル A2DP、AVRCP、HFP、HSP
Bluetooth対応コーデック aptX、AAC、SBC
マルチペアリング
製造・販売元 オーディオテクニカ 日本

第6位 SONY WF-SP800N


第3位はSONYのWF-SP800Nです。

連続再生時間数は13時間です。(ノイキャン時は9時間)

ソニーも再生時間が長めですね。

基本仕様
発売日 2020年6月27日
ノイズキャンセリング
外音取り込み
連続再生時間(イヤホン単体) 13時間(NC時は9時間)
イヤホン本体 満充電時間 約3時間
充電USBポート USB Type-C
防水規格 IPX5
Bluetooth version Ver.5.0 Class1
Bluetooth対応コーデック AAC、SBC
Bluetooth対応プロファイル A2DP, AVRCP, HFP, HSP
マルチペアリング 8台
製造・販売元 ソニー 日本

第7位 SONY WF-1000XM4


第7位はSONY WF-1000XM4です。

連続再生時間数は12時間です。ノイキャン使用時は8時間。

高性能、ハイエンドモデルで人気売れ行きもトップの商品です。再生時間も長く欠点が見当たりません。

基本仕様
発売日 2021年6月25日
ノイズキャンセリング
外音取り込み
連続再生時間(イヤホン単体) 12時間(NC時8時間)
最大再生時間(+ケース) 38時間
イヤホン本体 満充電時間 1.5時間
充電USBポート USB Type-C(ワイヤレス充電対応)
防水規格 IPX4
Bluetooth version Ver.5.2
Bluetooth対応コーデック AAC、SBC、LDAC
Bluetooth対応プロファイル A2DP, AVRCP, HFP, HSP
マルチペアリング 8台
製造・販売元 ソニー 日本

連続再生時間数が長いのは日本製ばかりなのはなぜ?

中華製がランキング入りしないのは不思議

不思議ですがイヤホン本体での連続再生時間数が長いのはいずれも日本製ばかり。

これだけ中華製の完全ワイヤレスイヤホンだらけの世の中で再生時間数にこだわっているのが日本メーカーの強みの一つかもしれません。

また日本人はそれだけイヤホンを連続で長く使う傾向があるのかも?

最近は一人の時間を重視する日本人が多いんでしょうか??ゲームなどやりすぎか?

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