EQ-AM22とEQ-AH22の違いは以下の通りです。

違いは上火グリルの有無、温度調節の方式です。
その他の基本スペックは同じ。
詳細は以下で説明しています。
👇checkしてみて👇
・EQ-AM22(80℃〜250℃調節タイプ)
・EQ-AH22(上火グリル有り)
EQ-AM22とEQ-AH22の違いを比較
ここではEQ-AM22とEQ-AH22の違いを以下の5つの点で比較していきます。
| 項目 | EQ-AM22-BA | EQ-AH22-BZ |
|---|---|---|
| ①加熱・コントロール | 温度調節(80℃〜250℃)で連続設定 | 火力(ワット)5段切替方式(+上火グリル) |
| ②上火グリル | なし(温度調節重視) | あり(上火グリルでこんがり) |
| ③価格(参考・税込) | 約 ¥6,500(Amazon参考、変動あり) | 店舗により ¥5,480〜¥7,980(掲載店舗例あり) |
①加熱・コントロール ②上火グリル
タイプが違うのが特徴です。
EQ-AM22は温度調節機能があり細かく温度調整ができるタイプです。
EQ-AH22は5段階の調整しかできませんが、上火グリルがあって表面をこんがり焼けるのが特徴。
EQ-AM22
EQ-AH22
こういったダイアルの違いが最も大きな違いとなります。
↓上火グリルのイメージはこんな感じです↓

③価格(参考・税込)
価格はEQ-AM22が6,500円でしかもAmazon限定モデル。他のショップでは買えないという違いがあります。
EQ-AH22の方が現状は安いです。5,000円台で購入可能。
EQ-AM22のメリット・デメリットを紹介
メリット⭕
温度調整が80℃〜250℃で細かくできる。
デメリット❌
Amazon限定モデルでAmazonしか基本的に売っていない(他で売っている場合は転売か?)。価格がこちらの方が現状は高い。
EQ-AH22のメリット・デメリットを紹介
メリット⭕
上火グリルがあり上部をこんがり焼ける。価格がこちらの方が安い。いろいろなショップで取り扱っていて買いやすい。
デメリット❌
温度調整が実質4段階で+上火グリルで調整はしずらい。
まとめ・EQ-AM22とEQ-AH22の違いについて

・EQ-AM22の方が万能タイプでいろいろな調理に対応できます。
高いですがこちらの方がどちらかと言えば売れ筋。
☆☆
・EQ-AH22はざっくり温度調整で上火グリルはオマケ機能って感じがする。見た目がこんがりできたという自己満足的な…。
ただEQ-AH22の方が安いので価格で決めるのも有りだと思います。
・EQ-AM22(80℃〜250℃調節タイプ)
・EQ-AH22(上火グリル有り)


























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